RED WING #9196D "POSTMAN CHUKKA" BLACK CHAPARRAL
¥ 56,650 税込
レッドウィングが郵便配達員のために開発したのが
ポストマン・オックスフォード#101。
そのチャッカブーツがこの#9196です。
廃番か?と言われておりましたが、
2026年2月、見事に復活いたしました。
すでに#101をご愛用のひと、
フツーのポストマンでは満足できないひとにおすすめです。
アメリカのサービス・シューズを代表するのが
レッドウィングのポストマン兄弟。
サイドにはUSポスタル認証の、
スリップ・レジスタンスのタグが。
ソールは重い荷物を持って、長時間歩いてもへっちゃらな、
クッション・クレープソール。
ちょっとシャープなラストもカッコよくて、
2、3足持ちのかたも多し。
カジュアルだけでなく、
ビジネス・スタイルにもおすすめな一足です。
ラストは#101とおなじ210番。
甲はすこし低めです。
このモデルもサイズのあった、
木製シューツリーをおすすめします。
あわせてご相談くださいませ。
MADE IN U.S.A.
REDWING (MADE IN U.S.A.)
ワークブーツの代名詞的存在です。
ノーザンアイランドはレッドウイング・ジャパンの正規代理店で、
純正パーツでソールの張替えなどの修理もできます。
当店取扱外のモデルやサイズのお取寄せもできますのでお問い合わせください。
代表のタナベがこの道に進むきっかけとなったのはレッドウイングとの出会いが大きいです。
ファッションとは関係なく、お使いになるかたとともに時を重ねていける逸品です。
レッド・ウイングの靴は愚直にアメリカ生産を守っています。
レッド・ウイングのブーツはあくまでもワーク基準で生産されているため、
アッパー・レザーに細かいキズや染めムラ・シミなどがあります。
また、細かい仕様の変更や、革の風合いなども個体差があるものもあります。
そういう部分も含めて履きこんでいく、というのがレッド・ウイングの考え方です。
どうかご理解をお願いいたします。
また、同じモデルでもタグや刻印、ボックスの仕様等が異なるものがあります。
